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元レーサーで車イスの長屋宏和さんとつくった生きる勇気がわく絵本 【ジーンズをはきたい!】
¥1,650
F1レーサーを夢みて生きてきた長屋宏和さんはレース中の事故で車イス生活に。 それでも夢をあきらめず、さらには新しい夢をどんどん見つけ突き進んで生きる。 そんな彼の半生を、絵本作家 保科琢音のカラフルでダイナミックな絵を通して伝えていく。 時代の変化に左右されずに生きる術を今、絵本にして届けます。
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夜中に抜け出した子供たちが繰り広げる不思議で楽しいパーティーの物語 【やくそくのパーティー】
¥1,100
作者:稲葉野々 対象年齢:1歳~6歳 サイズ:縦18.5cm×横18.5cm 厚紙カバー 重さ:300g 絵本作家道場第一期生の稲葉野々さん待望の新作絵本。 稲葉さんの描くなんだかチカラのぬけたおかしな世界へ今作も読者を連れだしてくれます。 だれもが子ども頃に一度は空想した秘密のお話が絵本になりました。 子供たちの心をわくわくさせること間違いありません。
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引き込まれる美しいファンタジーの世界【ほしのおみやげ】
¥1,100
作者:森絵キラリ サイズ:縦18.5cm×横18.5cm 厚紙カバー 重さ:300g 「ほしのおみやげ」は、ラフコネクト絵本作家道場第二期生として初めて絵本をつくったイラストレーターの森絵キラリさんによる作品です。彼女の作品は、リアルとファンタジーの境界を曖昧にし、不思議な世界へ案内してくれます。キラリさんの描く独自の世界観は、大人から子供まで幅広い年齢層に愛されています。 「ほしのおみやげ」という絵本は美しい世界観に魔法のように引き込まれ、日常を忘れてしまうかもしれません。
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今日も夜空を見上げたくなる?【よぞらのおくち】
¥1,100
作者:保科琢音 サイズ:縦18.5cm×横18.5cm 厚紙カバー 重さ:300g 子どもの頃のぼくは、お月様が擬人化された絵本を見るたびにいつも少し違和感がありました。なぜなら子ども頃のぼくは、月が夜空の「くち」に見えていたから。 いつしか大人になってそんな事は忘れていたけれど…絵本作家になり、月の満ち欠けをテーマに絵本を創ろうと考えていたときに、フッと子どもの頃の気持ちを思い出しました。 そして完成したのが絵本『よぞらのおくち』です。(by保科琢音) 日本にさきがけ2019年にベトナムで出版された絵本。 さらに、カンボジアの子ども達へ「クメール語版」として届ける為の企画も進行中。 夜空にひらく月のように、日本とベトナムとカンボジアをつなぐ絵本が、ラフコネクトより出版されます。